西川京子の政策

次期衆議院選挙は明日の日本の浮沈がかかっている選挙です。
私、西川京子は3年前の衆議院選で敗れて以来、自らの反省と共に今の政治状況をずっと見続けてきました。第一線で政治に携わっていては、なかなか見えないものが見えてきた3年間でした。それはテレビ、新聞、雑誌、インターネット、あらゆる情報網の中で生の政治そのものが翻弄される姿です。一言で言えばポピュリズム(大衆迎合主義)です。
民主主義の主役は国民です。国民の皆様の多数意見が政治を動かします。前回の民主党の“政権交代”がそうでした。結果はご承知の通りです。政治家は国家としてとるべき道と国民の皆様の生活とを、両方の手にポピュリズムの大波の中で、真の民意を探りあて、自らの信念を訴えるしかないと思います。そして選ぶ側と選ばれる側を結ぶ唯一の糸がお互いの信頼感です。その信頼の糸を一本でも多く結べるように日々精進してまいります。
 
私の政策提言【動画】

コメントは受け付けていません。